デリヘルで巨乳を指名したら0.1t嬢がきたが、気持ちよかった件~巨乳とぽっちゃりとデブの境目~

どうも、大きなおっぱいが大好き、死ぬときはおっぱいに顔を挟まれた姿勢で死にたいと思っているすすむです。

全国のデリヘル好き風俗好きの大半は、フリーで巨乳の子と頼んで、おっぱい以外の部分にもたっぷりとお肉を蓄えた嬢が現れ、萎えたor憤怒した経験があると思います。

ただ、実際プレイを始めるとプニプニとしたお肉の感触が良くて、これはこれで有りだなと思っちゃったりするものですよね。

しかし先日は予想を超えて、お肉を蓄えた嬢にあたってしまいました。その模様をお伝えしようと思います。

玄関から入れないぐらいデカい

暑すぎて外に出かける気力もわいてこない休日。出かけたくないなら呼べばいいじゃない、ということで、持ち合わせが少なかったので格安デリヘルを検索

お安いデリヘルが見つかり電話しました。フリーでと告げたところ、好みのタイプを聞かれ、「背が高くて巨乳の子を」とお願いしました。

待つこと20分、アパートの前にワンボックスカーが止まりました。

お、アレに乗っているんだなとワクワクしながら覗いていると……ズシンという足音が聞こえてきそうなデカイ女性が降り立ちました

身長170センチぐらい、体重は軽く100キロを超えているでしょう。シルエットはお笑いコンビの安○なつそっくり

身長が高い子、縦に大きな子をリクエストした記憶はありますが、別に横にも大きい子とリクエストした記憶はありません

僕の部屋にきませんように、とお祈りしていましたが、すぐにチャイムが鳴りました。ああ、無情。

覚悟してドアを開けるとそこは肉。そして「○○(←店名)のA子です。よろしくお願いしま~す」と、図体に似合わぬかわいい声で礼儀正しく挨拶されました

容姿はともかく性格と愛想はよさそうで、ノド元まで出かかった「キャンセル」の声をグッと飲み込み、「さあ、どうぞ」と迎え入れました

ところが、このデブときたら、「すいません、これどけてくれませんか…」と玄関口に置いていた傘立てにお尻が引っかかって部屋にも入れないでいるじゃないですか

僕自身はどんなに荷物が多くてもそこで引っかかったことはありません。この人、本当にデカイんだぁと暗澹たる心地になりました。

お肉の感触を試す隙がなかったシャワー

たかだか2Fまできただけなのに、早くも息を切らし、大粒の汗を浮かべているA子さん。これだけデカイんだから沢山飲むだろうと思い、ペットボトルのお茶も2本出しました

すごく美味しそうに1本目のペットボトルを、瞬く間に飲み干したA子さん、世間話を切り上げ、「じゃシャワーへ行きましょうか?」ときました。

僕の部屋は2Kのアパートです。一応トイレ・バスルーム別ですが、さほど大きくありません。とてもじゃないが浴槽には2人も入れません。洗い場も2人では使えませんでした。

一応浴槽にお湯を張っていましたが、お湯を抜いて浴槽で2人してシャワーを浴びました。それでもギュウギュウ。お肉の感触を楽しむ余裕はありません。

なおA子さんは「せっかくお湯ためていてくれたのにごめんね…」とションボリしていました。性格はいいんですよね、本当に。

何とかお互いの体を洗い終え、ベッドへ移動。いよいよプレイ開始となりました。

掻き分けても掻き分けても、肉

きしむベッドの上でDK。そしてまずはおっぱい、お腹のお肉をたぷたぷ。おお、この感触、重さはいいですね

バストサイズは120センチ(聞いていませんがウエストも多分それぐらい)。今までにない重みでした。

A子さんの反応は上々です。そこでクンニへ移行したのですが……マ○コが見えません(泣)。

お肉を掻き分け掻き分けマ○コを目指します。ようやく見えたのですが、内腿のお肉がすごくて舌が届きません(泣)

さらにお肉を掻き分け、クンニで責めます。かなり強めに冷房入れていたのに、すっげー汗かいていたので心配でしたが、意外なことにほぼ無臭。

気分が良くなった僕が自慢のテクでべろべろとクリを舐め回すと、かわいい喘ぎ声。クリ舐め&指マンでビクビクと肉を震わせ、キュッと膣が締まったところで攻守交替しました。

チ○ポ全体を包み込むパイズリ&腹ズリ

再びDK、乳首舐め、フェラ。この辺のプレイはちょっと手抜きっぽく感じたのですが、これだけでもう息切れしているんですよ。

「デブ動け!」という目線ではなく、「重いだろうに頑張っているんだな」と思えば優しい気持ちになれます

それにパイズリは120センチ砲だけあって、谷間も深く、すっぽりとチ○ポを包んでくれます。初めての感触でした、気持ちよかったです

続けてお腹の肉を使っての腹ズリ。お肉の段と段の間に挟むのですが、生暖かいウォーターベッドで包まれたような感覚ですね、これまた新しい感触でした。

騎乗位素股だと腰を壊しそう、それに汗もすごいので正常位の姿勢になりました。太ももの間にチ○ポを挟んでこすり付けているのも肉圧がすごいので気持ちいい。

すると、「じゃ、そろそろゴム着けようか」と、A子さんが軽くいってくれました。なんと本○あり、しかもいわゆる基盤でした。

すごい厚サービスです、当初の「うわ、デブがきたなぁ」という忌避感はどこかに飛んでいき、最後まで楽しませてもらいました。

というわけで、図らずもデブ専デビューを果たしてしまったわけですが、体験してみたら、「これはこれでいいものだなぁ」という感想にたどり着きました。

玄関口、シャワーではかなりゲンナリしましたが、パイズリ・腹ズリは絶品でした。A子さんが基本的に性格がよく、サービス精神が旺盛だったのも助けられました。

また、普段はキャンセルを喰らったりしているんでしょうね、自分が縦にも横にも大きなことに負い目を感じている部分に嗜虐心をくすぐられ、より興奮させられました

ぽっちゃりもいいなぁと思った次第です。ただ、今度A子さんを指名するとしたら風呂と玄関が広いラブホ、汗をかかない冬場がいいなと思いました。

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